2016年09月13日

ディナー・ラッシュ


アメリカって自由だな


あるレストランの、ほぼ一夜の出来事の物語

「群像劇」ってまさにこういうのを言うんだね。
これで一本映画になってるってのはすごいと思うのだけど
あんまり好きじゃない映画だった。


あらすじ

冬のニューヨーク、トライベッカ。イタリアン・レストラン“ジジーノ”のオーナー、ルイスは、長年のビジネスパートナー、エンリコがギャングに殺害されたことを知り気分が滅入っていた。もう一つルイスを悩ませていたのは、彼の息子ウードの存在。イタリア帰りのこのチーフ・シェフは、ルイスの反対を押し切り、伝統的な家庭料理で街の人々に愛されてきたこの店を、おしゃれな人々が集うトレンディ・レストランへと変えてしまったのだった。やがて日が沈み、今日もまた厨房もフロアも様々な思惑が錯綜する<ディナーラッシュ>の時間がやって来た。しかし、今日はいつもとどこか様子が違っていた……。(by allcinema)


サスペンスにギャング映画のスパイスが入った人情劇って感じかな。

オープニングは好きだったんだけどなぁ。
色と音楽、だんだん焦点が合っていく感じ。

「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」に憧れてるよ
っていうのを感じる映画だった。
うん、すげー勝手な思い込みだけどね。

料理が特別クローズアップされてて
おいしそう!とか思うのも無かったし
会話の妙みたいのも無かったし

え、今それやる?
いやいや働けよ
あなたの役割ってなんなん??
「アメリカって自由だな〜〜」
ただその思いだけを強くしたっていうね

悲喜こもごも
いろんな職業の人の、いろんな感情ってのは伝わってる
わたしバカだけど伝わってる
色んな人間ドラマがあるってのも分かる
わたしバカだけど分かってる

で、どこにおもしろさを見出せばよいの?って感じなのね。
「入り込めなかった」ただそれだけなんだろうけど・・・

分かる人にだけ分かればいいセンスや
イケてると思える人にだけイケてるセンスが
きっとあるんだろう。

クイズ王のバーテンダーだけすごく好きだった。
うん、彼いいわぁ。
あと、オカマみたいな評論家と
画商(だっけ?)と絵描きのやりとりもおもしろかった。
そこだけかな〜。


★5.5/10




舞台のレストランは、監督が所有してる実在の「ジジーノ」らしいよ。


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2016年09月12日

ザ・ガンマン


ショーン・ペン アクション劇場


何かの映画を借りた時に予告を見ましてね
おぉう!大好きな!まぶしい顔の!まぶしいショーンの!
アクションじゃないか!!
と思ってそれだけで借りたわけですが

色々いいとこどりした結果
中心がぼやけて
何を売りにしたかったのか
よく分からなくなっちゃった映画

って感じでした。

「96時間」っぽく行きたかったのかなぁ・・・

あらすじ

元特殊部隊のすご腕暗殺者ジム(ショーン・ペン)はアフリカ・コンゴ民主共和国で鉱山利権が絡む極秘の暗殺任務をやり遂げ、全てを捨て身を潜めるように生きていた。しかし数年後、突然何者かによってターゲットにされた彼は、暗殺作戦に関わった仲間たちが殺害されていることを知る。敵の正体を突き止めるため、再び銃を手にするジムだったが……。(by シネマトゥデイ)


紛争、利権、「元特殊部隊」、痴情、愛、暗殺、特異な病、アクション
色々詰め込みすぎだよねー
どれをてっぺんに据えて
どれを薄くして
どれをかき回すか
その辺の取捨選択をですね
してほしかったなぁ(一観客がえらそうだな)

ショーン・ペンの
この人もう、どうやったって幸せになれないじゃん感を
彼の苦悩、彼の葛藤、彼の痛みを、明暗を
もっと感じたかったなぁ。土台はあるのだから。

ショーン・ペンのアクションは良かった。
体がすごかった。
よくここまで作り上げたなぁってびっくりする。
(「プロテインっぽい」って人もいるけど)

あとフェリックスね、(この人は役名)よかったよ。
初見からして滲み出る危険因子感。
結局勝てない情けなさ、虚栄、陥落
よかったよーー!この役者さん存在感凄いな。(「悪の法則」で最近見た)

それにしても闘牛ってひどいなぁ。怖い。人間怖い。
そりゃ食べるためにだって殺してるんだけどさ・・・

廃止されたらしいけど
地域によっちゃやるとこもあるとか
イベントによっちゃやることもあるとか
聞いたような聞いてないような・・・・

窓の外に見える看板とか
車窓から見やったポスターが牛さんだったけど
闘牛である必要性ってあったんだろうか・・・
(別になくてもいいけど)
スペインだから?

そうそう、彼はこの映画を観て
「説明しすぎだな」って言っていた。

彼はいつもひとことで的を射る。


★5/10





posted by こはしいづみ at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月05日

シンプル・シモン


好きとか好きじゃないとか、シンプルとか複雑とか


物理とSFが大好きなシモンは、気に入らないことがあると自分だけの“ロケット”にこもり、想像の宇宙へ飛び立ってしまう。そんなシモンを理解してくれるのは、お兄ちゃんのサムだけ。でも、シモンのせいでサムは恋人に振られてしまう。彼女がいなくなって、落ち込むサム。そのせいで自分のペースを乱されるシモン。サムに「完璧な恋人」さえいれば、生活が元通りになると考えたシモンは、サムにぴったりな相手を探し始める。そして、偶然出逢った天真爛漫なイェニファーに狙いを定め、ある計画を実行に移すが・・・。(by 公式サイト)

シモンって子は、アスペルガー症候群。
他人の感情がわからなくて
触れられるのが大嫌いで、変化も嫌い。

わたしはアスペルガー症候群を
現実的に理解してはいないと思う。

個々に色々な人がいるのはもちろんだし
このシモンが、イコールアスペルガー症候群の体現ではないだろう。

この映画に於いては、彼の障害と言えるアスペルガー症候群が
生き辛さや疎外感、反発や差別から遠いもののように感じられた。
(もちろん、あって当然なのではないが、全くフラットなわけもないだろう)
一個人として、当然のようにそこに存在していて
(余程のことが無い限り)彼を受け入れない人も居ない。
それは演出なのか、国柄なのか分からないけれど
(もちろんシモン自身に生き辛さはあると思う)

でも、現実はきっと
こんなにきれいで、行儀良くて、開けていて、理解があって
・・・そんな世界ではないとも思うのだ。

そんなことを思いながらこの映画を観たら、きっとダメなんだろうな。。


この映画はあくまでも、ロマンチックコメディで
ハートフルでPOPで、気楽でおしゃれな単館映画♪って路線だ。
軽く、「オシャレ感」に浸って観られる。

「観た人が100%幸せになる」らしいよ。
幸せになったかな。
あぁ、うん、なんかこー、ハートフルでほかほかしたね!
(貶してないからね)

お兄ちゃんが
「あいつのことを好きになるやつなんていない」
って言う場面があるんだけど
きっと、わたしも、同じことを言うだろう。

あんな気難しい、人の気持ちを汲めない
勝手で、扱いにくい「アスペルガー症候群」のシモン。

シモンの一番近くにいて、一番解ってるお兄ちゃんも
遠巻きで、「アスペルガー症候群のシモン」を見るわたしも
同じことを思い、そう口にする。

そこに、どれくらい差はあるんだろう。
その本質に、どんな事柄が転がっているんだろう。


巷ではとても評判のいいこの映画。
オシャレ!かわいい!きゅん!
っていうのは分かる。分かるのだけど
わたしは少しもやもやしてしまう。

彼(シモン)は変わらないだろう
世界も世間も、きっと変わらない

その中から、シモンに合う人が現れただけなんだよね
言ってみりゃ
それだけのことだ

色々すったもんだ、ぐちゃぐちゃやったけど

シモンに合う(かもしれない)矛先が見つかっただけ。

シモンが成長したとか、変わったとかいうわけじゃないし
両親も、お兄ちゃんも変わらない
たまたま、彼女があらわれて
それは引き寄せ合ったということなのかもしれない
「気付く」ことも成長のひとつで、ある「変化」なのかもしれない。
でも言ってみりゃ、ラッキーが舞い込んだだけだよね。

シモンは変わらない。
「そういう人」だから
それが「障害」だから

圧倒的に、動かざる、四角の山があって
それに登ったり、登らなかったり、遠くで見るだけだったり、唾を吐いたり
野糞したり、わたしたちは、している。四角の山に。

そんな日常に
たまたま一本、木が芽吹いた。
ある日、どこからかやってきて、木が立った。

山はやっぱり、動かせなかったし
丸くもならなかったし
わたしたちのすることも変わらないんだけど

変わらない世界を誰も責めないし
変われないシモンを誰も責めないし(口では言ったとしても、受容してる)
受け入れる人が、「あぁ、なんて寛容なの!素敵な人!」って言われる。


あぁ、はい、そうですか
そうですよねーー

としかわたしは言えないので
そういう感じがもやもやの原因なのかもしれない・・・

彼女はとっても素敵でキュートだって思うけどね!

★6/10




posted by こはしいづみ at 16:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月30日

ラスト・ナイツ


モーガン・フリーマンがいること


ラスト・ナイツは、ひとことで言えば
洋風忠臣蔵。
監督は紀里谷和明さん。

紀里谷さんと言えば、キャシャーンの人という認識しかない。
あ、キャシャーンは未見。

ここ1、2年だと思うが
バラエティーに出てる紀里谷さんを見たことがある。

俺は特別
俺は人と違う事が出来る

みたいな、妙に自分のハードルを上げる
自信家の人、というイメージを抱いたのを覚えている。
その監督の作品だ。
観る前から、「さぁ、どんな映画を御撮りになったんで??」
と思っていたわけだが、わたしはこの作品、なかなか好きだし
いい映画だったと思っている。

そもそも忠臣蔵自体も好きなんだけどね。

まあしかし、酷評の多い事多い事。ちゃんと読んでないけど。
紀里谷さんだからこそのなにかこー、ハードルやレッテルがあるのか分からないけど
作品自体をちゃんと観てもらえていないのだとしたら、かわいそうだなぁ。
(もちろん作品そのものに対する酷評が多いんだろうが)


ハリウッドに則した、ハリウッド的な
日本人監督の作品だな、って思って観ていたのだけど
これってなかなか出来ることじゃないのではなかろうか。
(実際はインディーズなんだか、ハリウッドなんだかその辺よく分かんないけどね)


質感があったし、(ぬるっとしてるとか、冷たいとか、キン、としてるとか)
色味とか、人物とか、良かったと思う。役者さんは特に良かったね。

モーガン・フリーマンがいるってことは
それだけでなんかすごくて
わたしが彼を大好きだもんで、ただの贔屓目なのかもしれないけど
なんかもう、そこに居るだけで、ダメなんだな。
泣けてくる。だって彼があの役なんだもの。

この人をあそこに据えることで、あぁ、この映画に
国籍の囚われは無いのだなって思うし
どこかで「忠臣蔵」を感じながら
ダークファンタジーにも浸りつつこの世界を見てる
っていうおもしろい感覚があった。

簡単に、洋風忠臣蔵って言うけどさ
「あるもんの焼き増しで目新しさがない」とか言うけどさ
あるものを壊さずに、もうひとつの線を作り上げるって
結構すごいことだと思うんだな。

日本人を外人に替える
袴を鎧に替える
そうすりゃ新しい分岐線が出来るわけじゃなくて
このラスト・ナイツには、ラスト・ナイツなりの
ちゃんと、いい世界観が、出来てたと思うなぁ。
派手さは無いし、この映画ならではの売りって言われると
答えるのは難しいけども。

彼も「悪くなかった」って言っていたのだけど
「ただ、女の人の描き方がなぁ・・・
ほとんどビンタで済ましてるじゃん」って言ってて
それはそうだなほんとに!!って思った。

女の人の感情の表し方がみんなビンタなんだよね。うん。
そこは確かに残念だ。

★6.5/10



posted by こはしいづみ at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月17日

ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜


立ち上がる?立ち上がらない?平然と在る差別


〜心がつなぐストーリー〜
こういう副題嫌い・・・(原作に付いているよう)

「ハートフル」というキーワードだけを持って借りてみたのだけど
ハートフルとは程遠いものだった。
まぁ、捉え方の問題だろうけども。

根本にあるのは、人種差別。
黒人を差別し、「使う」上流階級の白人たち
その社会を当り前に生きる(しかない)黒人メイドたち

「差別問題」より「人がどう立つか」を描いている分
重苦しさや痛みは少ないかもしれない。
(人種差別をテーマにしているものにしては、という意味)


あらすじ

1960年代、旧態依然とした、黒人差別の色濃い町、アメリカ・ミシシッピ州ジャクソン。この町の上流階級に生まれた作家志望のスキーターは、家に「ヘルプ」、すなわち黒人メイドが居るのが当たり前に育った。しかし、仕事の手伝いを頼んだメイドと触れ合うにつれ、メイドの置かれた立場に疑問を抱くようになる。彼女たちにインタビューをし、本を書こうと奔走するが、メイドたちは、仕事を失うことを恐れて、なかなか話そうとしてくれない。そんな折、ある事件をきっかけに、スキーターの元にメイドたちが集まる。


まずこの映画で印象深いのが
作り物みたいな上流階級の白人奥様たち。
このうさんくささがすごかった。

そして対照的に、ジッと前を見据えて、やることをただやる
黒人のメイドさんたち。

スッカスカと、じりじりした、重たい空気の相反。


人種分離法(ジム・クロウ)というのが出て来るのだけど
白人が開いた教科書は白人が使い切る
黒人が開いた教科書を白人が使ってはいけない
っていうような説明があってね、ずどん、とくるよね。

「交通機関や水飲み場、トイレ、学校や図書館などの公共機関、さらにホテルやレストラン、バーやスケート場などにおいても、白人が有色人種すべてを分離することを合法とする」(by Wiki)
というのがジム・クロウ法だけど、この内容を知っている人は多いと思う。

わたしは、歴史の一握りも解ってはいないだろうから
なんか色々言えたクチじゃないんだけども
差別という根深いものがあって
白人が黒人を従属させるのが当たり前の社会があって
だけど、子育ては「ヘルプ」に任せる
っていう、そこがわたしにはよくわからないんだな。

ひとつ大きな事柄として、「共通のトイレは使わない。
ヘルプ専用トイレを家の外に別に作ろう。その方が、家の資産価値も上がるよ」
っていうので、トイレ運動みたいなのがあるのだけど

でも、子育てはさせてるじゃん?
食事も作らせてるじゃん?
身の回りのことはなんでもさせるじゃん?
汚いんじゃないの?汚らわしいんじゃないの?忌まわしいんじゃないの?
自分の子供のすべてを任せることに抵抗はないんだ?って思う。

そういう社会なんだって言われりゃそれまでなんだけどさ・・・

そして、メイドさんに懐いてた子供も、大人になると、親と同じ轍を踏むようになる
っていうね。そういう社会がすごいよね。


メイドのエイビリーンが、一番いけ好かない女に
「疲れませんか?」って言うシーンがあるのだけど
そこが大好き。

人を貶めて、蔑んで、見下して、勝った気でいて
あたしはあんたなんかどうとでも出来るのよって
キャンキャン吠えてる。

「・・・疲れませんか?」

それから、
「あたしの子供を頼みます」(だったかな?)って言うのも大好き。


気丈なエイビリーン
お茶目なミニー
差別主義者の最凶悪役ヒリー
ゴージャスな見た目、激しくポジティブ、すっとんきょうなシーリア

他にもたくさん女性の役者さんが出て来るけど
みんなすごい!みんな大好き!(まぁ、ヒリーはむかつくけど)

わたしはシーリアみたいな人になりたいよ!
(周りは振り回されて大変だろうけどね!)


いい映画なんだけど、評価がそんなに高くないのは

問題提起をした側の、立ち上がったスキーター(白人記者)が
結局終始、土俵外にしか居ない感じがするから。
彼女は差別をしないし、メイドさんたちにお金も渡すし(本の売り上げ)
乳母の黒人メイドを愛していたし、意義のあることをした。
彼には捨てられたし、仕事や地域での立場を危うくするっていう犠牲も払った。
でも、なんだろう、結局上なんだよね。外なんだよ。
それが感じられて、そこだけが残念だった。
これはわたしがひねくれているからかもしれないけど。

黒人差別という根強い問題が基本にはあるが
女性差別、そして白人同士にだってあるヒエラルキーやいじめ
そんなものも浮き彫りになっている。

人はいつ、比較することをやめるんだろう。

★7/10

posted by こはしいづみ at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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