2020年03月05日

××された男


「そんなに不幸でもないさ」と
そいつは同じテーブルについてるかのように言った

小さい頃
父親とベースボールを見に行った話
母親がよくホットケーキを焼いてくれた話
そんな他愛もない話をして
そいつはこう言った

「あんたは何が不満なんだい」

それからそいつは鼻をならして
言ったんだ
こう言ったんだ

「死にたいと思ったことなんてないさ」

空は青空で
名前を知らない鳥が飛んでいた

「かもめのジョナサンを読み直さなくちゃ」

黄色いタクシーがひっきりなしに
ブロックを往来してた

「タクシードライバーをもう一度見よう」

そいつは
マーティン・スコセッシの凄さなんかを熱弁したりして
まるで隣で庭いじりでもしてるみたいだった

返す言葉もなく
踵を返しかけた時

「あんたが見てる世界が 正面だとは限らないぜ」
そいつは、
吊るされた男は微笑いながら言ったんだ


posted by こはしいづみ at 10:43| Comment(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月21日

夏のおわり


老婆がにかにか笑いながら
「貴女はやさしい人ね」と言いました。
わたしは酷い人間なので
老婆を殴りました。
老婆は少しだけ眉をひそめて
「貴女は哀しい人ね」と言いました。
わたしは微笑いながら老婆に手を振って
歩きはじめました。
しばらく行って振り返ると
老婆が頭を下げていたので
わたしは泣きました。
泣きながらずっと
海沿いのコンクリートの塀の横を
歩き続けました。
虫も干涸らびる
暑い夏の日のことです。
「貴女は強い人ね」
最後に老婆がそう言った気がして
気が狂いそうになるほどの熱に浮かされ
わたしは蝉の最期の声を聞いていました。
それは鬱陶しいほどの五月蝿さで
それは心地いいほどの饗宴でした。

老婆が背を向け
夏が終わり
わたしが死と向かい合ったとき
誰がわたしの頭を殴るのか
それは多分自分自身なのだろうと
わたしは思います。

なにもない
本当は世界には
質量など存在しない

わたしはもう二度と
あの突堤には行かないでしょう。


posted by こはしいづみ at 10:57| Comment(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書く


この記事のあとに書く「夏のおわり」という詩が
日本現代詩人会 第14期(2019年7−9月)佳作になった詩です。(伊藤浩子さん選)
(佳作に「なった」というのは正しい日本語なのだろうか)

おことば

「老婆」のアレゴリーに苦笑しながらも、この作品に目が留まったのは、二連目以降の「(殴られた)わたし」と「(殴った)自分自身」との関係が、一連目の
「(殴られた)老婆」と「(殴った)わたし」に対比されるからだろう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

詩とは
とはあまり言いたくないのだけど
(語れるような人間じゃないし)

詩は、外側をさわることなんだと、思っている。

「探偵ナイトスクープ」という番組で知って衝撃を受けた詩がある。

*

朝、鈍い日が照ってて
   風がある。
千の天使が
   バスケットボールする。

私は目をつむる、
  かなしい酔いだ。
もう不用になったストーヴが
   白っぽく銹びている。

朝、鈍い日が照ってて
   風がある。
千の天使が
   バスケットボールする。

                中原中也 宿酔(ふつかよい)

*

これは
外側をさわってる詩だと、思う。

人に評価される詩というのは(評価されたいかされたくないかを
意識してるかは別として)
外側をさわってる“詩”なんだと思う。

わたしは、自分の内側からやってきたものを放つ
若しくは刺さった刺を抜くように
書くことしかできない。

このブログの中で外側をさわってると言えるのは
灰と雪」だ。
これだけ。

(「即興ゴルコンダ」で書いたものも、比較的外側をさわってると言えるかも)

詩の書き方を
探ろうとすることがある。
それは多分人のものをたくさん読むことでもあると思うのだけど、それはしない。

詩の書き方を
教えてほしい

なんていうやつは
書くべきじゃないんだろうな。

詩を書きたいと
わたしは思っている。
(でも好きなようにしか書かない。書けない)。


posted by こはしいづみ at 10:53| Comment(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月01日

夜灯


眼鏡にあたる睫毛が鬱陶しくて

あぁ
また誰かが傷付いたんだなと
ふと思う

渇いた喉はいつまでも潤わなくて
どこかでまた誰かが
死んでいる

泣きたいだけ泣いたら
間遠になった足元から
ひとりの自分が消失していて

あぁ
もう元には戻れないのだなと
絶望する

まだ暑い、夏の日差しが
否応なく肌を刺しているんだろう

季節を変える雨が
遺憾無く肌を濡らしているんだろう

どこからどこまでを失ってしまったのか
もう、分からなくなってしまった

虫たちが
光を目指してやってくる
なんなりと
わたしはそれらを握り潰して
また携帯に目を落とす
(産まれなければよかったものなど、この世にあったのだろうか)

今夜も眠れないのだろう
喉が乾いている

ジジジと
なにかが啼いた音がする


posted by こはしいづみ at 01:53| Comment(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月24日

兎と猫



そう

そうだ

ガタガタのナイフがあてられる
やわらかい肌の
切っ先は行き場を失って
細い線が

わすれている
声もあげずに
わすれられている
声はあげたのに

そう

ゆれている布の
向こう側を
見ていた

開かれた道の先から
やって来るものはなにもない
香りがする
無機質と
緑色の
ようなものの
老婆


「実感」はさまざまだから
血を流せば
眠れる者もいる
迷信で
腹が膨れる人もいる

どちらも
体重に差はない
どちらも
質量に差は無い
地球の上で
ただ
重い

そう
せいぜい
まぶしくなんて
ない

糸を切れば
その先にあったものが
知れるかもしれないなんて
たわごと
つっこめば
気持ち良かったかもしれないなんて
たわごと
言って
老婆

全力疾走
スカートをたくし上げて

そう

醜いものを
知っている
臭いものを
知っている

この悲しみの及ばない
この怒りの及ばない
世界などない
世界などない

そうだ

老婆が
全力疾走
そこにある生命

通ぶったやつらのコメントに
批評家に
投げつけた老婆が
血を流し
嗤う

だから悲しいんだと
笑う
これがそのナイフだと

そうだ
それだ
老婆


posted by こはしいづみ at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一行詩


昔書いた一行詩を見つけた。


 鋼鉄と、羊毛で、ほんとうのパンツをつくる。

 すかすかさに目が眩む 放牧の女

 おろしたての鱗で皿がにかにかしてる。

 シギー、シギー、猫のおっぽが千切れるよ

 キリンの下半身のように、生きているのだと思っていた。


ほんとうのパンツのやつは、「錆と光」っていうタイトル。
2005年頃に書いてた。
これと、シギーと、キリンのやつが好き。

一行詩って、すごく難しいんだけど、すごく自由で
なんでもありで
でも一応、バックグラウンドや風景や物語があったりする。わたしの場合ね。
語感がでかいってのもあるけど・・・
全然書くことのなくなった今、一行詩はすごく「難しいもの」かもしれない。
でもちょっと、書いてみたいと思った。

posted by こはしいづみ at 14:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

ありふれた低空飛行



耳をつんざく
銃声に似た
金切り声
鳥が
澄んだ青空を割いている
汚すのは
わたしたち
ねえ
だれか
耳の穴に
生温い感傷を
ぶちまけてみてよ
わたしが痛いのは
わたしのたいせつなものが
眉尻をさげて
しまうこと
ねえ
だれか
お前は弱いと
穴を塞ぎながら
しゃべってみてよ

塞げるものなら
塞げるものなら

空が
海に
追いつかないまま
鳥が
魚に
憧れを抱かないまま
世界は
濡れている
わたしはなぞる
輪郭をもたないものを
感覚が
おきているあいだじゅう

だれか
言えばいい
干渉するのは
お前をあいしてるからだって
お前がしんぱいだからだって
お前にみちをしめすためだって
お前をおもうからだって
言えばいい
いっしょう守るから
干渉させてくれって
お前の腕が傷ついたとき
私の腕も同じように傷つくから
干渉させてくれって
お前の眉間に皺がよるとき
私の眉間にも皺がより
お前の心が痛いとき
私の心も痛いから
私は干渉できると
言えばいい
言えるのなら
そうすればいい
真綿の鳥かごで
幾度も鳥は窒息した

追いつかない
スピードが
わたしを置き去りにする
わたしの弾丸は
わたしが両腕で
せいいっぱい抱きしめられるひとにしか
向けられない


せかいがそれを赦さないなら
わたしは
ねむらなくていい

うつくしい干渉があるのなら
わたしに見せてよ
弾丸をわけてあげる
わたしの弾丸に勝るものがあるのなら
頭にぶちこんでみて
おとなしく
見ててあげるから



posted by こはしいづみ at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

かいそう



沈む
よるに
あさに
めを
こうこうとあけて
わたしがなぞることができるのは
ただのじんせい
そこにあなたがいるなら
こころに比類なき突起をつけて
わたしは
いきていけるだろう
電球が
じぃと音をたてて
いつかの思い出を
映写機のようにまわす

                    (「回想」より)


マヨヒガで
茶色いだだっぴろい動物を見た
エサは
じんせいでいいらしい
わたしは一人寝がさみしいので
手を伸ばすことにする

                    (「飼いそう」より)


間違って借りた「スタンド・バイ・ミー」が
ホットドックをまずくさせる
青春は
じんせいのなかで
そんなホットドックのように
気色悪いものかもしれない
太った少年がはしる
太っていない少年もはしる
橋の上を
レールの上を
ただそこに
はじめられる時間があるから

                    (「快走」より)


東野さんは
西野さんの給料を気にする
西野さんは
東野さんのセックスライフを気にする
東野さんと西野さんは
同じ間取りの社宅で
それがじんせいであるかのように
お互いの脳みそを比較する

                    (「階層」より)


画期的なパンツが発明された
画期的な色合い
画期的な素材
バイオレンスなキャッチコピー

「これで、あなたのじんせいも地獄谷!!」

わたしは一人寝がさみしいので
手を伸ばすことにする

                    (「買いそう」より)

おもいだす
わすれない
わたしは
あなたのじんせいだった
あなたのぎょうれつで
あなたのあわで
あなたのふきでものだった
わすれない
いつか
つれていってくれるでしょう
いつか
おわりがあるでしょう
そのときわたしたちは
水面に浮かぶ
パーマのとれかけた長い髪を
わかめのようだと
見上げていよう
しあわせなじんせいだったと
わらって
見上げていよう

                    (「海藻」より)





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

久しぶりにゴル参加。

一歩及ばず。これはちょっとくやしさが残る。

なにを書いても
ある一点のみに尽きる
それが
わたしは好きだ



posted by こはしいづみ at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月04日

ライフ イズ



もう
いいよ
わたしにとって
いきることと
しなないことは
どうぎだった
もう
めを
ほどいていい
ぬいあわせた
たどたどしい
がたつきを
ぬれそぼった
あたらしいないぞうを
もう
ゆるしていい
わたしは
なにもゆるさずに
たれながして
いつかみる
海のあおをおもった
ながいかみを
波にゆらして
ゆっくりとそこにしずんでいく
その蒼をおもった

けれど
いきたい
かれと
ただ
ひふがかれるまで
つかれはてるまで
いきたいと
いまおもう


あさが
わたしのあたまをなぐるのをやめてから
120にちがたった
おめでとう
あたらしいあさ
わたしは
あたらしくはならないけれど
あなたを
むかえにいこうとおもう
ねえ
みつけてもらうために
いきていた
って
いうよ
みつけるために
いきていたって
わたし
あなたがすきだって
さいごまでいうよ

どうろに
ひとつずつわたしをぶちまけて
よこたわる
わたしのないぞうは
きっとへいわで
ぐちゃぐちゃによごれたどうろで
さきのとがったくつをみつける
きっと
わたしはとてもあんしんする

わたし
あなたといきるのが
たまらなくすきだって
いつでもいうよ

うみにいこう
うつくしいものをたくさんみよう
うつくしくないものもたくさんみよう

それはじんせいで
それはふたりでいきていくことだ

そう
おもうから

わたし
あなたがいてしあわせだって
さいごまで
いうよ





s
posted by こはしいづみ at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月17日

ほんとうのパンツ



電線を
素手で捕まえて
とんでみる
結婚指輪をはめたおとこの人が
下から呼んでいる
とぶんだよ
なにもない
から
そこは更地みたい
ときどきひるがえってみても
更地はあまりにも平らかで
もうなにも
産まれないように見える
彼はここまで来ないから
下でパンツを
眺めているよ
ずっと
首を長くして
触れないまま見てる
そうしていつか飽きて
行って
しまうの
わたしもいつか
見せることを
やめてしまう
更地に着地して
新しい
砂山をつくろう
ひっかかりがないまま行ってしまったから
いずれまた
砂山をこわしてとぶんだ
下ではだれかが
わたしのパンツを見ていたり
笑っていたり
するといい
鋼鉄と羊毛で
本当のパンツを
作った
いつか
キミが行ってしまっても
(わたしが行ってしまっても)
大好きだったことは
わすれない










posted by こはしいづみ at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ことば | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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